アジアと日本を結ぶ水運から始まった物語 黄金ロードの旅

古代海人「阿曇族」発祥の地、志賀島。
海の守護神として篤く信仰されている「志賀海神社」の伝説。
2千年以上もの昔から変わらない志賀島の営みに身を任せ
古代の風を感じながら心身にパワーをいただく癒し旅----。
それは、自分だけの「黄金ロード」を見つける大切な時間。
ようこそ、国のはじまりを知り、
神聖なるパワースポットをめぐる再生回帰の旅へ。

黄金ロードの旅 日程

  • 【第1弾】2013年10月12日13日14日
  • 【第2弾】2013年11月14日15日

志賀島と阿曇族物語

邪馬台国の卑弥呼時代よりも更に古い時代に、列島や大陸を船で行き交った人々がいました。大陸との交易や漁労を生業とした海人族【阿曇族(あずみぞく)】。いにしえより志賀島は海上交通・大陸交易の要衝地で、「阿曇族」発祥の地。
海の守護神として篤く信仰されている志賀海神社やパワースポット、御神幸祭と流鏑馬、そして山誉め祭。
ここでは、神秘に満ちた志賀島と阿曇族にまつわる古代ロマンを紐解きます。

  • 山誉漁猟祭
  • 阿曇族とは

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